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砧通信

第20号(1992.1)
砧通信20表紙
目次
・表紙
・古典のことば
■特集 バブル以後の日本
・金融機関とは何か
・わが国のバブル経済
・休廃業の増大と後継者問題
・最近の日本経済・社会の変化と特徴
・バブル経済の破綻に思う--カネのなる木の物語
・バブル経済の崩壊によせて
■本と書斎
・私の書斎
■人・ひと
・忠佐市先生のこと(行政官・教育者・研究者として)
・初めての有難う
■視点
・中国の経済改革と価値法則
・破局説への回帰か?
・日本経済三流論仮説
・結婚のための意志決定モデル
・生と死の挟間で
・大志に宿る小さな技術--佐渡無名異焼を訪ねて
・弾けたバブルの採用戦線
■随想
・序文のはなし
・序でながらの手づくりリゾート
・便座のない便器--クーデター直前にソ連を旅して
・魚のことなど あれこれ
・管鮑之交
・魂の通り道
・負け方の研究
・十二湖へ
・マニア
・四十の手習い
・ああ復旦大学留学生楼
・再び三十年後,浦粕を訪ねると
■短歌・紀行
・ガラス絵
・モーゼと闘鶏
■特別寄稿
・ヘミングウェイの「殺し屋」をめぐる私の作品解釈
■図書館に寄せて
・若木が森となる
・情報化社会と図書館の役割
■Student Square
・LOVE LETTER FROM JAPAN
・変幻の行方
・編集後記
・解説「ヴェーバーのめざす星」
・ゲーテ「ファウスト」より

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第19号(1991.1)
砧通信19表紙
目次
■特集 地球はいま...
・「夜と霧」
・グローバリズムと日本の国際化
・ブランデンブルグ門の二葉の写真
・ドイツ統一への一つのプロセス
・彼がペレストロイカに反対するわけ理由
・ドイツ再統一雑感
■本と書斎
・私の書斎
■人・ひと
・追悼 桑原晋先生
・ある追想集をめぐって
・白洲次郎氏のこと
■視点
・"今"を考える
・「新しい」会計学とは
・大学審議会「報告書」を読んで
・ドライビール
・ゼミ活動の国際化
・教師教育に強まる規則
・半観念論的宇宙論--宇宙の構造
・現代宇宙論と哲学
・カタカナ語の話
・二〇と八〇の法則
■随想・追録
・一枚の写真
・消えた悪夢
・うる星やつら
・港まちの末裔たち
・日本映画雑感--ドイツにおける「邦画」のいま現在
・バット
・色より音
・烏鷺の戦い
・私の歳月と著作目録<2>
・応援歌とあんこう汁
■短歌・自由詩・創作・評論
・鳥笛
・遊びが商品になる
・しおさい潮騒のやど宿
・荒野の葛藤--アメリカの詩について
・鳥の歌
■特別寄稿
・E・ヘミングウェイの「インディアン部落」をめぐる
 私の作品解釈
--極限状況における人間の真実とエピファニィを中心として--
■Student Square
・水鏡の影
・卒業を半年後にひかえて
・彷徨のはてに
■図書館だより
・商学部図書館の貴重書事情
・表紙
・古典のことば
・編集後記
・解説
・陽コあだネ村
・Village Not Favoured by the Sun

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第18号(1989.12)
砧通信18表紙
目次
■特集 私と日本大学
・私と日本大学
 --創立一〇〇周年・戦後の商学部とこれからの方向--
・百寿の信条
・創立一〇〇周年によせて
・二十一世紀へ向けた「日本大学」
 --創立一〇〇周年記念によせて--
・一〇〇周年に思う
・日大「菊千代」論
・私の歳月と著作目録
■本と書斎
・ある書痴の書庫新築記
■人・ひと
・汐見三郎先生--超一級の学者・教育者・学識経験者--
・太田哲三--『砧通信』第17号追記--
■視点
・ペレストロイカ・ロッテリイとクヅネツクのスト
・地球環境におこっていること
・日本--激動の時代とその背後にあるもの--
■随想
・共に在りし日々--わがレクイエム--
・新しいものと古いもの
・セピア色の原稿をいま
・太郎先生と私
・もう一つのマンハイム讃歌--マンハイム大学AAAについて
・一年七組のこと--思いつくままに--
・僕たちの登校拒否
・一枚上を行く学生達
■俳句・短歌評論
・五七ならべの遊び
・評論・日常からの発信--日常はいかにうたわれたか--
■ノンフィクション
・エンジェルの青い空
■Student Square
・私の中国語
・旅のア・ラ・カルト
・留学生活で日本から学んだこと
・銭湯雑感
・同級生
・タルコフスキー『ノスタルジア』
・扉(表紙裏)古典のことば
・表Ⅲ「カリフォルニアのペトラルカ」
・解説
・表紙「一八八九」

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第17号(1988.12)
砧通信17表紙
目次
■特集 新・開国事情
・君に乾杯
・モッキンポット師養成ギブス
・ロンドン断章
・国際的センスを磨くスイスの学生
--ザンクト・ガレン大学主催のマネジメント・シンポジウムに招かれて--
■本と書斎
・私の書斎
・本と原稿
■人・ひと
・太田哲三--描き切れない大人物--
・KJ法創始者・川喜田二郎先生と私
■視点
・雑感・教員養成
・Aldous Huxleyのユートピア探訪
・タカアシガニとシーボルト
・マラソン競争
■随想
・桜の精よどこへ行く
・妻の死--祖母の記録として幼き三人の孫たちのために--
・一日だけの青春
・「学生時代に何をすべきか」を読んで
■俳句・短歌
・赤ゲットの旅
・響
■ノンフィクション
・夢を売る女
■Student Square
・天平の椿
・You've got a foreign friend
・「今流行のR.P.Gについて」
・郷土愛について
・熱血友愛小説「青空に舞う白球」
・オリンピックを考える
・傾きの小屋
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙「登れそうもなかった頂上を」
・解説[ハンス・カロッサ]について
・表紙「紅梅の匂い」

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第16号(1987.12)
砧通信16表紙
目次
■特集・商学部の教育を考える
・「砧商学教育研究会」の発足
・饒舌と挿入句の一般教育改革C案
・商学部における会計教育の現状と課題
 --カリキュラムを中心として--
・経済学教育の現状と問題点
・右手にラケット,左手に専門書(経営学)
・商学部マーケティング行動
■本と書斎
・二冊の本
・私の書斎
■人・ひと
・ゾルゲと尾崎秀実について
・昭和史のヒロイン--流転の王妃の生涯--
■視点
・所変われば"食べ物"変わる
・あるモーターサイクリストの独白
・「総力戦体制と教育」を読みかけて三宅島を想う'87年夏
・競争は貫徹しているか
■随想
・教師のたわごと
・新旧『二十四の瞳』
・バットをめぐって
■俳句・短歌
・秋・冬
・初冬のひかり
■ノンフィクション
・マハリキタ・タタイ
■Student Square
・「常陸国風土記」について
・ゼミナールについて
・消そう!韓・日感情
・11932(蔵元学)
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙「一人さびしくさまよえば」
・解説:William Wordsworthについて
・表紙

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第15号(1986.12)
砧通信15表紙
目次
■特集・教師と学生
・風の日には風の中を
・ネクラ頌
・学生時代からのこと
・社会人聴講生となって
・大学生活と私
■本と書斎
・一冊の本/全日本海員組合編『海なお深く』
・私の書斎
■人・ひと
・レントゲンの話
・オフェンバック作『ホフマン物語』
■視点
・体力
・個人差とテストの識別力
・「丸」という日本船について
・対外摩擦の背後にあるもの
■随想
・壁にかかっていた言葉
・一つの腕時計
・西野嘉一郎先生の『現代会計監査制度発展史』を読んで
・白浜から来た娘
■Student Square
・一学生からみた「知的生活」について
・学生生活におけるゼミナールの意義
・思い出,その一端
・へび
・座頭市症候群
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙『ネメア』
・表紙スケッチ 草廬三顧

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第14号(1985.12)
砧通信14表紙
目次
■特集
・推薦図書--アンケート(続)--(編集委員会)
<情報化社会の中で>
・私のコンピュータ体験から
・高度情報社会への対応
・計算機と私
・人口知能への対応
・コンピュータの奴隷になりますか それとも主人になりますか
・プロのワープロ
■一冊の本
・小林昇『帰還兵の散歩』
■視点
・林業を支える人々
・自然破壊は地滑りを招く
・コピー食品
・仲間づくりの大学に
・国際人とは
■私の書斎
■人物列伝
・松平定信--栄光と挫折--
■随想
・「シティ」について
・五月の両国
・上野界隈の話
・蝶の舞う時
・銀座の花売り娘
・最近のイギリス演劇事情
■Student Square
・財政再建へ向けて
・熱く燃えて,そして
・ある夏の夜の悪夢
・小説『ヴェニスに死す』
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙 フランス詩『大遺言集』
・表紙スケッチ ベローナの円形劇場

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第13号(1984.12)
砧通信13表紙
目次
■特集
・推薦図書--アンケート--(編集委員会)
■一冊の本
・ヒルティー『幸福論』
■人物列伝
・ウィトゲンシュタイン
 --現代世界を哲学的に先き取りした天才--
■私の書斎
■随想
・西ベルリンの公共図書館--テンペルホーフ市立図書館--
・イギリスの旅
・元服の復活
・無知に勝る傲慢はない
・ファッショナブル・カレッジ
・西ドイツの学生を見て
・さーべるはさびていた
・Business Surveys in America
■Student Square
・緑の党(緑の人々)と若者たち
・カール・マルクス氏への便り
 --『資本論』を読み始める前に私が感じていること--
・小説『男子の本懐』
・『女の一生』は悲観論的小説か?
・私のアメリカ大陸横断記
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙 ドイツ詩「喜びをうたう」
・表紙スケッチ「コルマルにて」
・表紙のことば

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第12号(1983.12)
砧通信12表紙
目次
■視点
・国の学術情報システムと日本大学図書館の対応について
・流通効率の測定に心ひかれて
・考えを変えることの勇気ある進歩と卑怯な退歩
・高度情報化社会の新しいエリート
■人物列伝
・シュンペーター--決して幸福とはいえない天才的経済学者の生涯--
■随想
・幕末の海外留学--西周と津田真道のこと--
・笹岡太郎氏のこと
・表通りと裏通り
・はるかなりベイルート
・しょっぱい川--屈折の望郷--
■私の書斎
■文芸
■Student Square
・生と空間の描写
・レント・シーキング社会を超えて
・自動車工哀史
・文化祭はどうして統一されていないのか
・ゼミ活動のすすめ
・水泳と私
・東北路を訪ねて
・私の感じたヨーロッパ
・カムバック・ミスター長島
・「単位」というもの
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙 英詩
・表紙スケッチ「コンウェイ城--イギリス・ウェールズ」

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第11号(1982.12)
砧通信11表紙
■座談会
・"現代の学生にとって読書は?"
■人物列伝
・ルイ--フェルディナン・セリーヌの犯罪--地獄の現代に生きることの意味--
■随想
・古典と図書館
・「行革」を考える
・鐔書三昧
・星のふるキャラバン・サライにて
--シルクロードで日本の科学と教育を考える--
・私の京都
■私の書斎
■詩
・自然のたくみ工匠
■Student Square
・現代漫画・劇画論(続)
・読書と旅行
・「美」の本質について--生け花と文芸における共通の美--
・扉(表紙裏)古典のことば
・裏表紙 スペイン詩「惜春の賦」
・表紙スケッチ「シェイクスピア記念劇場,ストラットフォードにて」

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